実釣比較!グローにするならUVライト!

こんにちは!日向店の石川です。

先日は少し時間が空き、不意にアジングをしたくなり

1人で色々な場所にアジングに回ってみました!

日曜の夜で出発も遅かったので場所は空いていると思ったのですが…

先行者がどこでもいる~(笑)

釣り人ですねー。

今回は実釣兼UVライト使用時の比較をチェック★

グロー時間の効果時間アップ➚ですが

本当にいいアイテムなのか?

 

 

私はカラビナリールに付けて使用する際に

手元に伸ばすようにして使いやすさを重視してみました。

アジングワームは部分グローやフルグローのワームも多数ありますが

暗闇の中ではワームがどこにあるか把握しづらい…

グローカラーのものであれば光らせる事が可能で

仕掛けの場所の把握、帰って来た際に流れが効いたりしていれば

分かりやすかったり。

しかし、

普通のライトでもいいのでは?

..

…

….

いやいや!この比較画像を見てもらえれば一目瞭然!

UVライトで光らせたエギ、メタルジグ、アジングワームです。

 

 

そしてこちらが携帯で光らせたエギ、メタルジグ、アジングワームです。

 

両方とも写真ですので光具合が強く見えませんが

肉眼で見れば両方とも光っているのがわかりますよ

写真ですと光っている度合いの比較で行けば

全然違う!!!

こちらは5分後の光具合の比較ですが(下の画像)

上がUVライトの5分後

下が普通のライトの5分後です。

 

 

 

実際に見ればまだ若干光っていますが

写真ですと普通のライトではもはや見えないレベルです。

一方UVライトは写真でもギリギリわかるまでに落ちていますが

効果時間が長いのは間違いないですね!

部分グローにしたワームでアジングをしてみましたが

 

 

 

15cm程度のアジが連発!

するも猫が集まってきてしまい….

即撤退。

結局色んな釣り場を見ただけにはなりましたが

実際買って使っていなかったUVライトを使ってみると

 

光らせる時間が少なくて効果があり

 

ライトで照らす回数が減り

 

 

実釣時間が長くなっていると思います!

 

 

今期のアジングアイテムにお一ついかがですか★